7/12、R&Rstudio女子メンバーで、LIXIL札幌ショールームに展示されている、リシェルSIを使用し調理するイベントに参加してきました。

リシェルSI

『リシェルSI』のコンセプトをご紹介します。

リシェルSI~人の心と体にフィットした、快適なキッチンを~
調理する人の心と体の動きにやさしくフィットして、使いやすさを高めてくれる機能の数々。それがLIXILキッチンのヒューマン・フィット・テクノロジーです。ラクな動きで道具を取り出せたり、調理中のムダな手間を省けたり。キッチンが使いやすくなると、料理はさらに楽しく、快適になります。

らくパッと収納
新色シルキートープ

https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/

集合写真も撮りまして、早速調理開始です!!
本日のメニューはこちら↓↓↓

ホタテとしめじのバター醤油炒め
トマトとツナのカッペリーニ風そうめん

ワークトップのセラミックは高温、キズに強くまな板を使わずに作業することができます。
また汚れが染み込みにくい為、ふき取るだけでお手入れが出来ます。
衛生的にもシートを引きましたが、包丁を使ってもキズもつかずキレイなままでした!
日常的にさっと何かを切りたいときやフライパンやお鍋をそのまま置けるのはとても楽ですよね。

展示のキッチンにはWサポートシンクが設置されていて、食材に塩や小麦をかける汚れやすい作業や麺の湯切り、野菜を洗った後の水切りなど行うことが出来ました。調理台が狭い時にはプレートをつけることで調理スペースを確保できます。お魚をさばく方にもおススメだそうです!

ほしい道具が少ない動きでらくにパッと取り出せるらくパッと収納。扉が斜めに傾く動きを利用して、引き出しを開けるために必要な力を約30%軽減しているそうです。
リシェルはLIXILのキッチンの中でも、一番収納量が多くキャビネットの奥まで収納に活かせるロングスライド引き出しもお選び頂けます。作業中に包丁やボウルなどさっと取り出せて、スムーズに作業することが出来ました!

中級グレード 『ノクト』の収納と比較してみます。ノクトももちろん収納はたくさん入りますが、リシェルの収納は使いやすそうですよね!こちらの違いは実際にショールームへ足を運んで頂き、比較して頂くのが良いかと思います。

流行りのフロントオープンの食洗器『ミーレ』のご説明もしていただきました。
リシェルでは扉も面材で揃えることが可能です。金具が見えたりすることもなくキレイに納まります。
こちらは幅60㎝の大容量タイプです。アジア向けに箸ホルダーを掲載したトレイも付属されており、食器もカトラリーもお鍋も全てまとめて洗うことが出来ます。
自動でドアを開けてしてくれることで乾燥を促進、洗剤の自動投入やスマホやタブレットから操作も可能など嬉しい機能も満載です✌


そして完成した料理がこちらです。
主婦の勘で、味付けはほとんど目分量でしたがとても美味しく出来上がりました!

こうしてご提案させて頂いているキッチンを実際に体験してみることで、より商品の魅力に気づくことが出来ました。女子メンバー全員リシェルの虜になりました。私達もお家にリシェルがあればなぁと(笑)
それほど素晴らしいキッチンでした。リシェルをご検討中の方で、実際に調理してみたいという方がいらっしゃいましたら、ご相談頂ければご対応可能ですのでお気軽にご相談ください!
LIXIL様、貴重な体験をさせていただきありがとうございました!!!